ヒューマンアカデミーのゲームカレッジの口コミ・評判 未経験でもゲーム会社に就職できる?

ゲーム系専門学校の体験談・評判

ゲーム関連のお仕事に「ゲームプログラマー」という仕事があります。

ゲームを面白くするための骨組みを作る重要なお仕事です。

複雑であればあるほど面白いのがゲーム。
しかし、覚えておかなければならないことが山積みで、どこから手を付けたらいいのか困っていませんか?

ゲームプログラマーになるために効率よく勉強する近道としてゲームスクールがおすすめ。

中でもヒューマンアカデミーゲームカレッジのゲームプログラマーコースは、カリキュラム・就職ともに充実した内容です。

このコースでは、ゲーム作成に欠かせないプログラミング言語の学習から仕事に生かせるチームワークまで学びます。また、「合同制作」で学んだことをすぐにアウトプットができる環境です。

このほかにも、ヒューマンアカデミーゲームプログラマー専攻にはいろいろな特徴があるので紹介していきますね。

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  1. ヒューマンアカデミーゲームカレッジのゲームプログラマーコースの概要と特徴について
    1. 少人数+担任制
    2. ゲーム合宿
    3. 合同ゲーム制作
    4. 初心者でも安心
    5. 高い就職率
    6. 就職の幅が広い
    7. 様々なプログラミング言語が学べる
    8. 資格取得もバッチリ
    9. 他の専攻も受講可能
    10. 全国に15キャンパス
    11. 夜間、週末コースもあり
  2. ヒューマンアカデミーゲームカレッジの口コミ・評判は?
    1. いい口コミ・評判は?
    2. 悪い口コミ・評判は?
  3. ヒューマンアカデミーゲームカレッジのゲームプログラマーコースにはどんなカリキュラムがある?
    1. 全日制
    2. 週末・夜間コース
  4. ヒューマンアカデミーゲームカレッジの卒業後の進路は?
  5. ヒューマンアカデミーゲームカレッジの入学金・授業料はいくら?その他かかる費用はある?
    1. 学費のサポートについて
  6. ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースへの通い方をチェック! 場所・最寄り駅は?
  7. ヒューマンアカデミーゲームカレッジのゲームプログラマーコースに入学する方法
    1. AO入試
    2. 学校推薦入試
    3. 自己推薦入試
    4. 一般入試
  8. ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースの資料請求はできる?
  9. ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースは就職先のサポートまでして欲しい人に向いている!
  10. ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースについてのまとめ

ヒューマンアカデミーゲームカレッジのゲームプログラマーコースの概要と特徴について

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマー専攻は、「ヒューマンアカデミーゲームカレッジ」というゲームに特化した専門学校の専攻の1つ。

 

ゲームやシステムの根幹を担うプログラマーとして活動する人材を育成することに特化したコースです。

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースの特徴は以下の通り。

  • 少人数クラス+担任制
  • ゲーム合宿
  • 合同ゲーム制作
  • 初心者でも安心
  • 高い就職率
  • 就職の幅も広い
  • 様々なプログラミング言語が学べる
  • 資格取得もバッチリ
  • 他の専攻も受講可能
  • 全国に15キャンパス
  • 夜間、週末コースもあり

では、それぞれについて解説していきます。

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少人数+担任制

ヒューマンアカデミーでは少人数クラス制を採用しており、一人一人に着目できる環境が整っています。

講師も現役のプロで、プロの視点から見たアドバイスを受けることができるという点が、ヒューマンアカデミーの最大の特徴。

例え自分に苦手な分野があったとしても復習授業が展開されるので、まるで個別指導を受けているような感覚で学ぶことができるでしょう。

 

また、担任制でもあるので、一人一人の個性や特徴を見ながら進路をサポートしてくれる等、担任制のメリットを充分に活かしながら、内容の濃い生活を送ることができます。

ゲーム合宿

ヒューマンアカデミーゲームカレッジではゲーム合宿というイベントを開いており、自分で作ったゲームの展示や面接、会社説明会を開催しています。

このイベントには数々の企業が参加をしており、その場で内定が出ることもあるのだそう。

このような企業と学生のマッチングの場も設けられているという点も、ヒューマンアカデミーの特徴と言えるでしょう。

普段からの取り組みをアピールする場でもあるので、こうした場を活かしてプロになれるように、日頃から努力することが大切。

数多くの企業が参加するので、きっと自分のことを評価してくれる企業が現れることでしょう。

合同ゲーム制作

ヒューマンアカデミーゲームカレッジでは他の専攻と一緒にゲームを作るカリキュラムがあります。

プログラマーだけではゲームは完成させることは不可能で、様々な分野の人が集まって初めてゲームは完成します。

 

合同ゲーム制作を通じ、実際にゲームを作る流れやチームワーク、スケジュール感等を実践的に養うことがこのカリキュラムの目的。

 

完成したゲームは東京ゲームショウ等に出展し、実際にユーザーの評判等を聞く機会も設けられていますので、学生の立場でありながらも実際のゲーム開発の現場にいるような緊張感を持つこともできるでしょう。

こうした経験はプロになれば誰しも経験することですので、学生のうちから経験できることは非常に貴重。

このような経験を積めるという点も、ヒューマンアカデミーゲームカレッジならではと言えるでしょう。

初心者でも安心

プログラムというとどうしても敷居が高いイメージがありますが、ヒューマンアカデミーゲームカレッジでは基本からしっかりと学習できる環境が整っています。

 

プログラムの基礎から応用までの一通りを、実践の経験を積みながら学習できるので、まったくの初心者でも問題なく受講できるでしょう。

 

必要なのは、ゲームを作りたいという熱意だけ。

 

その気持ちを持つことが、プロになるための第一歩と言えるでしょう。

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高い就職率

ヒューマンアカデミーゲームカレッジの特徴として、高い就職率があります。

2018年度の卒業生の就職・進路決定率は91.6%と高水準。

1人当たりの求人倍率は3.5倍であり、これは大卒の有効求人倍率よりも高水準となっています。

人手不足が問題となっている現在の就職状況ですが、ゲーム業界でも同じことが言えるでしょう。

 

こうした実績は、ゲームを作りたい、あるいはゲーム業界に入りたい人にとってはとても魅力的に映るはず。

 

また、このような実績の背景には、進路指導のサポートの充実があります。

 

授業の中では就職対策のカリキュラムも含まれており、面接指導やカウンセリング、スーツの着こなし指導といった細かいところまで指導があります。

 

このような細かい指導があるからこそ、高い就職率を残し続けているのでしょう。

就職の幅が広い

ヒューマンアカデミープログラマーコースの就職先は、ゲームプログラマーだけではありません。

キャラクターの動きの指定やイベントの組み立てを行う「スプリクター」や、他の部分の開発をサポートできる「ツールプログラマー」、オンラインゲームやソーシャルゲームで活躍できる「サーバープログラマー」等、幅広い就職先があります。

 

また、ゲーム制作にこだわらず、情報処理会社等に就職している先輩もおり、プログラマーというシステムの根幹を担う職業に就くことも可能。

 

ヒューマンアカデミープログラマーコースは、こうした就職選択の幅が広いという特徴も持っていると言えるでしょう。

様々なプログラミング言語が学べる

一口にプログラミングと言っても、プログラミングに必要な言語は様々。

ヒューマンアカデミープログラマーコースではC言語やC++、C#の他、Javaやphpと様々な言語を学ぶことができます。

 

数多くの言語を知っていれば、それだけ多くのゲームを作ることができるわけです。

 

また、作るゲームによって使う言語は全く違いますので、それだけ幅広く対応できるプロになれるということも言えるでしょう。

実践教育が中心になりますので、言語を学び、それを実際のゲーム制作に活かすことで、知識の落とし込みを図ります。

資格取得もバッチリ

ヒューマンアカデミープログラマーコースでは、資格取得も行えます。

「ITパスポート」や「基本情報技術者」、「情報処理活用能力検定」、「C言語プログラム検定」等、IT系の資格取得ができます。

こうした資格は就職の際に有利に働きやすく、持っているに越したことはないでしょう。

 

授業の中でこうした資格の対策授業が盛り込まれており、勉強の時間も確保できるという特徴があるので、就職先の選択肢を増やしたい場合は是非受講してみると良いでしょう。

他の専攻も受講可能

ヒューマンアカデミーゲームカレッジでは、他の専攻も並行して受講することができます。

 

例えば、プログラマーコースとゲームプランナーコースを並行して受講するということができるわけです。

 

自分の興味のあるコースを並行して受講することで、今まで知ることのできなかった知識や経験を積むことができるでしょう。

 

実際の社会では多角的な能力というものが求められており、複数専攻によってそれを可能にしています。

こうした経験は、卒業してからも絶対に無駄になることはありません。

全国に15キャンパス

ヒューマンアカデミーゲームカレッジは、全国に15のキャンパスを開校しています。

北海道から沖縄まで、全国幅広い都道府県で開校されているので、自分の近くにキャンパスがあることでしょう。

 

また、学生寮も完備されており、通学の心配はほとんどありません。

安心した環境で、授業に集中できる環境が、ヒューマンアカデミーには揃っています。

夜間、週末コースもあり

ヒューマンアカデミーでは夜間、週末コースも完備されており、「ゲームプログラマー養成講座基礎コース」や「ゲームプログラマー養成総合講座」があります。

 

これらのコースは週に1度の通学で良いので、働いている社会人の人でも充分に通うことができるでしょう。

 

期間も最大で1年間なので、働いている人でも通えるので、転職で迷っている方でも問題なく通えることでしょう。

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ヒューマンアカデミーゲームカレッジの口コミ・評判は?

実際にヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースに入った方の口コミを紹介。

良い口コミも悪い口コミも紹介し、それぞれのメリットやデメリットを解説していきます。

いい口コミ・評判は?

良い口コミには、次のようなものがありました。

  • 就職率が高い
  • 資格取得のチャンスもある
  • 少人数+担任制で細かい指導が受けられる

ヒューマンアカデミーの最大の特徴ですが、就職率の高さはやはりメリット。

 

就職指導もしっかりとしており、ただ学ぶだけではなく、その後のことまでサポート。

他にもゲーム合宿というイベントも開かれているので、学生と企業のマッチングの場もしっかり設けられています。

このような環境が整っていることが、高い就職率の裏側にあると言えるでしょう。

 

また、プログラミングだけではなく、IT系の資格の取得も可能になっているので、就職の際にとても有利になるはず。

こうした資格を持っているとプログラマー以外の職業にも就くことができるので、職業選択の幅が広がっていくことでしょう。

少人数+担任制であるため、生徒一人一人に細かい指導をすることも可能になっています。

生徒の個性を活かし、特徴に合わせた指導を受けることができるでしょう。

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悪い口コミ・評判は?

また、悪い口コミには、次のようなものがありました。

  • 授業料が高い
  • マンツーマンではない

ヒューマンアカデミーゲームカレッジの授業料は、1年で100万円を超える金額。

専門学校だけあり、気軽に払えるような金額ではありません。

 

しかし、学費のサポート等は充分に備わっており、様々な教育ローンや新聞奨学生制度、各種クレジット会社の教育クレジット等のサポートが受けることができます。

従って、学費については心配する必要はあまりないようなもの。

また、いくら少人数とはいえ、個人指導ではないので、マンツーマンできちんと学習したい方には向いていないでしょう。

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ヒューマンアカデミーゲームカレッジのゲームプログラマーコースにはどんなカリキュラムがある?

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースの実際のカリキュラムについても解説しておきましょう。

全日制では2年間、夜間・週末コースでは最大1年間となっており、それぞれペースは異なりますが、同じようなカリキュラムで学習します。

ここではそれぞれについて紹介していくので、確認してみましょう。

全日制

全日制のカリキュラムは、2年間かけて様々なカリキュラムを受けていきます。

年次 1年次 2年次
内容 ・ITパスポート対策

・Web基礎

・モバイルプログラム

・アルゴリズム

・CG基礎等

・基本情報技術者試験等試験対策

・ネットワーク

・ゲームプログラム

・サーバー

・課題作成等

 

1年次ではIT業界の基礎的な分野を中心に学びます。

ゲームプログラムに必要な言語であるC言語の習得やその理論、プログラムに必要なアルゴリズムの授業や携帯ゲーム機に特化したプログラミングを習得するモバイルプログラム等があります。

また、コンピューター関連の仕事に精通していると証明できる資格のITパスポートの試験対策の授業も展開されており、まさにゼロからプログラミングとは何かを学ぶことができるでしょう。

1年次の終盤には東京ゲームショウへの出展のためのゲーム制作が始まり、2年次になると内容をより発展させた授業が行われます。

サーバーの管理技術等が学べる授業や、プログラム理論の応用等の授業が開かれ、ゲーム合宿といった就職活動も行わなければなりません。

非常に大変なスケジュールになるとは思いますが、密度はとても濃い2年間になることでしょう。

週末・夜間コース

週末・夜間コースのカリキュラムは基本的に全日制と変わりなく、同じような授業になりますが、違いは通学頻度や授業回数にあります。

通学頻度は週に1度だけであり、授業回数も基礎コース20回、応用コース20回の計40回。

基礎コースと応用コース両方で1年間という計画になっています。

また、1回の授業時間は3時間なので、年間120時間という計算になるでしょう。

基礎コースだけ受けたいという場合は半年間だけの受講になりますが、応用もこなしておかないと実際の現場で苦労することも多いはず。

極力応用コースまで学んでおいた方が良いと思います。

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ヒューマンアカデミーゲームカレッジの卒業後の進路は?

ヒューマンアカデミーゲームカレッジではゲーム合宿等就職対策も完備していますので、卒業後の実績は他の追随を許さないものがあります。

 

例えば、2018年度の卒業生の就職あるいは進路の決定率は90%を超えていたり、学生1人当たりの求人倍率は3.5倍を記録する等、就職先も豊富。

 

具体的な内定先の例で言えば、カプコン、コナミデジタルエンタテインメント、バンダイナムコエンターテインメント等ゲーム会社の超大手企業もあります。

 

他にもゲーム会社以外の会社を含めて毎年100社以上の企業が求人を出しているので、「ここで働きたい!」という強い気持ちを応援してくれる専門学校であることは間違いないでしょう。

 

もちろん、会社員としてではなく、フリーランスで働くという選択肢もあります。

 

フリーランスとして企業等クライアントから業務を請け負い報酬を貰うという働き方も可能になるので、若いうちから実力を付けて活躍できるフィールドに飛び込むということもアリ。

 

あるいは、自分や他の専攻で知り合った友人達と共同でゲーム開発会社を立ち上げてみるという発想も面白いかもしれません。

 

会社員で働いているとなかなか実現が難しいようなゲームを開発することだって夢ではないでしょう。

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ヒューマンアカデミーゲームカレッジの入学金・授業料はいくら?その他かかる費用はある?

ヒューマンアカデミーゲームプログラマーコースへの入所金や毎年の授業料、その他にかかる費用について、表にしてまとめました。

 

他にも、各種ローン等についても解説しているので、是非確認してみましょう。

 

表中の金額は、全て税込となっています。

コース 全日制 週末・夜間(1年) 週末・夜間(半年)
入所金 ¥300,000 ¥33,000 ¥33,000
学費/年 ¥750,000 ¥636,000 ¥316,800
その他費用 ¥668,000 不明 不明
¥1,718,000 ¥669,000~ ¥349,800~

これだけ見ると、決して安い学費とは言えません。

その他費用には施設費や諸費用(学校行事費、教育充実費)、教材費や実習費、検定費といった様々な金額が含まれています。

学費のサポートについて

これだけ高い学費ですから、当然一括で支払うということは難しいでしょう。

しかし、ヒューマンアカデミーでは学費関連のサポートが充実していますから、こうしたサポートを受けることで少しは経済的な負担を抑えることができるでしょう。

学費支援には、次のようなものがあります。

  • 国の教育ローン
  • 労働金庫の教育ローン
  • 銀行の教育ローン
  • 信販会社の教育ローン
  • 新聞奨学生制度、通学社員制度
  • IT系資格特待生制度
  • OB,OG推薦制度、家族推薦制度

これらの教育ローンや学費支援が使えますので、是非検討してくださいね。

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ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースへの通い方をチェック! 場所・最寄り駅は?

ヒューマンアカデミーは通学するタイプの専門学校なので、それぞれのキャンパスの場所や最寄り駅についても解説しておきましょう。

ゲームカレッジが開設されているキャンパスは全国で15あり、それぞれ表にしてまとめました。

キャンパス名 住所 最寄り駅
札幌校 北海道札幌市中央区北三條西2-1 NC北専北三条ビル5F JR札幌駅、市営地下鉄札幌駅より徒歩3分
仙台校 宮城県仙台市青葉区中央3-1-22 ・地下鉄仙台駅、JRあおば通駅より徒歩3分

・JR仙台駅より徒歩5分

大宮校 埼玉県さいたま市大宮区宮町1-101 大宮YKビル1F JR、東武線大宮駅より徒歩3分
秋葉原校 東京都千代田区神田佐久間町3-21-5 三共ビル1F JR秋葉原駅より徒歩5分
柏校 千葉県柏市柏4-5-10 サンプラザビル6F JR、東武線柏駅東口より徒歩5分
横浜港 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-8 アサヒビルヂング1F 各線横浜駅西口より徒歩7分
静岡校 静岡県静岡市葵区紺屋町11-4 太陽生命静岡ビル5F JR静岡駅北口より徒歩3分
名古屋校 愛知県名古屋市中村区名駅3-26-8 KDX名古屋駅前ビル9F 名古屋駅より徒歩3分
京都校 京都府京都市下京区四条通り柳馬場東入ル立売東町12-1 日土地京都四条通ビル6F ・地下鉄四条駅、阪急烏丸駅、京都河原町駅より徒歩6分

・京阪祇園四条駅より徒歩8分

大阪校 大阪府大阪市中央区南船場4-3-2 ヒューリック心斎橋ビル9F 地下鉄御堂筋線心斎橋駅3番出口より徒歩1分
神戸校 兵庫県神戸市中央区三宮町1-9-1 三宮センタープラザ東館5F ・JR三ノ宮駅、地下鉄三宮駅、阪神神戸三宮駅より徒歩3分

・阪急神戸三宮駅より徒歩1分

広島校 広島県広島市中区鉄砲町8-18 広島ニッセイみどりビル1F 市電八丁堀電停から徒歩1分
福岡校 福岡県福岡市中央区天神1-10-13 天神MMTビル8F ・地下鉄天神駅より徒歩3分

・西鉄福岡駅より徒歩5分

鹿児島校 鹿児島県鹿児島市西千石町17-3 太陽生命鹿児島第2ビル1F 市電高見馬場駅より徒歩3分
那覇校 沖縄県那覇市牧志1-19-29 D-naha8F モノレール線美栄橋駅より徒歩1分
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ヒューマンアカデミーゲームカレッジのゲームプログラマーコースに入学する方法

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマコースに入学するには、試験に合格しなければなりません。

また、ヒューマンアカデミーでは様々な入試制度があり、それぞれによって選考方法も異なります。

ゲームカレッジでは「IT系資格特待生制度」と呼ばれる制度があり、持っている資格に応じて入学金が最大20万円免除。

入試制度には次のようなものがあります。

  • AO入試
  • 学校推薦入試
  • 自己推薦入試
  • 一般入試

AO入試

AO入試の選考方法は、書類審査と面接、あるいは書類審査と筆記試験となります。

AO入試の特徴は、選考料が免除になっているという点。

また、エントリー時期も毎年5月から9月までと最も早く、余裕をもって選考を受けることができるでしょう。

必要な書類は、次のようなものがあります。

  • AO入試エントリーシート
  • 入学願書
  • 推薦書、あるいはエントリー資格を証明できるもの
  • 選考通知票
  • 写真6枚
  • 返信用封筒(青色、374円分の切手を貼り付け、住所氏名を明記)
  • 返信用封筒(緑色、540円分の切手を貼り付け、住所氏名を明記)2枚

また、AO入試はWebでのエントリーも受け付けていますので、簡単に済ませたい場合はWebから申し込みをしておくと良いでしょう。

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学校推薦入試

 

学校推薦の場合は、選考方法は書類審査のみとなっており、面接等の試験は行われません。

日頃の学業の頑張りが評価されないと推薦は貰えませんので、もし推薦を取りたい場合は日頃から頑張ると良いでしょう。

 

学校推薦は毎年9月から11月に行われます。

また、選考料が3万円かかりますので、忘れずに納入しておくようにしましょう。

学校推薦で必要な書類は、次のとおりです。

  • 願書(Webで入力可)
  • 高等学校推薦書
  • 調査書
  • 受験票
  • 写真6枚
  • 返信用封筒(緑色、540円分の切手貼り付け、住所氏名を明記)

自己推薦入試

自己推薦の選考方法は、書類選考と面接、あるいは書類選考と課題の提出です。

入試課題は2種類あり、作文かデッサンのどちらかを選択して提出します。

作文の場合は内容が決まっており、「3年後の私」、「私にとってのプロフェッショナルとは?」、「本学園での私の努力目標」の3つのテーマから1つを選択し、400字以上で書いて提出。

 

デッサンの場合はA4サイズの紙に「人物」か「椅子」か「果物」のうち1つをデッサンして提出。

また、選考料は3万円となっています。

自己推薦は毎年9月から12月まで募集しており、それ以降は欠員が出た場合のみ募集することになっているようです。

自己推薦の場合に必要な書類は、次の通り。

  • 願書(Webで入力可)
  • 推薦書
  • 課題
  • 受験票
  • 写真6枚
  • 返信用封筒2枚(青色と緑色、AO入試と同様)

一般入試

一般入試の選考方法は、書類選考と面接、及び筆記試験。

また、選考料や日程は自己推薦入試と同様になっています。

一般入試で必要な書類は、次の通りです。

  • 願書(Webで入力可)
  • 受験票
  • 写真6枚
  • 返信用封筒2枚(AO入試と同様)
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ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースの資料請求はできる?

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースでは、資料請求を行うことが可能。

というよりも、募集要項等を取り寄せるためには必須だと言えるでしょう。

入りたいキャンパスのホームページの上部にある「資料請求」のボタンから資料請求が行えます。

カレッジ、希望する専攻、氏名、フリガナ、性別、生年月日、職業、住所、電話番号、メールアドレスといった必須項目を入力すれば完了となります。

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースは就職先のサポートまでして欲しい人に向いている!

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースでは、ゲームを制作しながらプログラマーとしての知識や技術を学び、かつゲーム合宿に代表されるように就職対策も完備されています。

従って、ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースは、きちんと就職先までサポートして欲しい人にとってはおすすめの専門学校と言えるでしょう。

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ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースについてのまとめ

ヒューマンアカデミーのゲームプログラマーコースでは、初心者からプログラマーを目指す人にとっては恵まれた環境と言えるでしょう。

夜間コース等もあるため、働きながらでも通うことが可能な点も魅力的でしょう。

就職率も非常に高いので、一度検討してみてはいかがでしょうか。

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