日本電子専門学校は厳しい? 学生の評判や学費・就職先まとめ

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「日本電子専門学校の評判は良い?悪い?」

「ゲーム学科が厳しいってホント?」

「学費や卒業生の就職先が気になる!」

日本電子専門学校は、最先端の知識や技術が身に付くとして人気の専門学校です。

しかし、入学を検討するにあたっては、何かと分からないことも多く、不安を抱えている方もいることでしょう。

こちらでは、日本電子専門学校のゲーム学科、CG・映像学科の特長・評判・学費について解説しています。

卒業生の就職先もまとめていますので、ぜひ参考にしてくださいね。

日本電子専門学校が気になる方は必見ですよ!

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日本電子専門学校とは?

日本電子専門学校は、東京都新宿区に校舎を構える専門学校です。

1951年に創立以降、約11万人以上の卒業生を輩出してきました。

産業界で即戦力となる人材を育成するために、「職業教育」「キャリア教育」を教育方針とし、充実したカリキュラムを提供しています。

また、現役のクリエイターやエンジニアから、現場で役立つテクニックを学べる特別講演や、大手企業などの現場を体験するインターシップなど、実践的なプログラムを多数用意しています。

日本電子専門学校には、現在、昼間部21学科・夜間部4学科があります。

学生一人ひとりが実力を伸ばし、就職先にて長く活躍ができるよう、きめ細やかなサポートを行っています。

日本電子専門学校の基本情報

学校名 日本電子専門学校
運営元 学校法人  電子学園
創立 1951年
理事長 多忠貴
校舎 〒169-8522 東京都新宿区百人町1-25-4
学科

【昼間部】

  • ゲーム(ゲーム制作研究科・ゲーム制作科・ゲーム企画科)
  • CG・映像(コンピュータグラフィックス科・CG映像制作科・コンピュータグラフィックス研究科)
  • アニメ(アニメーション科・アニメーション研究科)
  • デザイン(グラフィックデザイン科)
  • AI(AIシステム科)
  • Web・モバイル(Webデザイン科・ケータイアプリケーション科)
  • ビジネス(情報ビジネスライセンス科)
  • 情報処理(情報処理科・情報システム開発科・高度情報処理科)
  • ネットワーク・セキュリティ(ネットワーク・セキュリティ科)
  • 電気・電子(高度電気工学科・電気工学科・電気工事技術科、電子応用工学科)

【夜間部】

電子工学科・電気工事士科・情報処理科・ネットワークセキュリティ科

授業形式

通学制の講義形式(開講時間9:00〜21:00)

選考方法 書類選考

(引用:日本電子専門学校 公式サイト

日本電子専門学校の5つの魅力

【5つの魅力】

  1. 企業認定の教育プログラムを提供
  2. 最先端の学習環境で学べる
  3. 現場で活躍するプロ講師による指導
  4. 創造性を育む特別課外授業
  5. 就職サポートが充実

1.企業認定の教育プログラムを提供

 日本電子専門学校では、シスコシステムズ社をはじめとした有名なIT企業と共同開発した教育プログラムにより、スキルアップと資格取得に特化した授業を行っています。

また、オリジナル教材を活用することで、実際にあった事例を学ぶことができ、現場で直ぐに役立つ知識や技術を習得できます。

ゲームやCG・映像関連の企業で、憧れの仕事を体験するインターシップ制度も用意しています。

それから、日本電子専門学校は、授業を受けるだけで受験が免除される国家資格認定校として認められています。

基本情報技術者、応用情報技術者資格は午前問題が免除されるため資格をスムーズに取得することが可能。

就職・転職活動をする際に大変有利です。

2.最先端の学習環境で学べる

日本電子専門学校では、最新で高性能な学習環境を提供しています。

ゲーム学科…ゲーム開発室、ゲームプログラミング実習室、企画演習室、ゲームCG実習室、ゲーム制作実習室

CG・映像学科…モーションキャプチャー室、CGワークステーション、撮影スタジオ、CG制作実習室、デジタルイメージスタジオ、CGリサーチセンター、デッサン室

プロの現場さながらの環境で、実践的な知識や技術を身に付けることができます。
 

また、個人のPCに、OSアップグレードやOffice製品、Visual Studioなどのマイクロソフト製品を自由にダウンロードできる環境を整えています。

自宅でも、学校と同じ環境で学習が可能なため、予習・復習がしやすく、安心してスキルアップを目指すことができます。

放課後は、「オープン実習」として教室を開放しており、自主制作や課題にも集中して取り組むことができます。

3.現役で活躍するプロ講師による指導

日本電子専門学校では、第一線で活躍するクリエイターやエンジニアによる「特別講演」を開催しています。

博報堂アイスタジオやスクウェア・エニックスのプロ講師から、仕事との向き合い方現場で役立つテクニックなどを解説してもらえる貴重な機会です。

業界で長く活躍するためのポイントや、クリエイターの夢を実現するためのヒントを学ぶことができ、モチベーションもアップすることでしょう。

4.創造性を育む特別課外授業

日本電子専門学校では、スキルアップを目的とした「特別課外授業」を実施しています。

東京国際プロジェクションマッピングアワードや、東京ゲームショウ出展などに積極的に参加をし、チーム制作・プレゼン活動に取り組んでいます。

日本電子専門学校では、今までに学生がコンテストで賞を受賞し、有名作品に携わった経験も多く、活躍ぶりが評価されています。

自分の作品をプロに評価してもらえる機会が多いため、在学中デビューも夢ではありません。

【学生が賞を受賞したコンテスト】

  • 日本ゲーム大賞
  • 福岡ゲームコンテスト
  • アジアデジタルアート大賞
  • 東京国際プロジェクションマッピングアワード

5.就職サポートが充実

日本電子専門学校では、無料で就職支援が受けられるキャリアセンターを設置しています。

CDAやDBMマスター・キャリアカウンセラー、GCDFなど、キャリアカウンセリングの資格を持った「専任キャリアサポーター」が在籍し、学科問わず、就職に関するあらゆる相談にのっています。

学生一人ひとりの希望やスキルに合った企業を斡旋、履歴書作成や作文添削、模擬試験、面接などの徹底サポートがあるので、挫折の心配をすることなく、最後までやり切ることができるでしょう。

【卒業生の主な就職先】

  • ヤフー
  • カプコン
  • スクウェア・エニックス
  • コナミデジタルエンタテインメント
  • セガ
  • サンライズ
  • ぴえろ
  • ガイナ
  • 東映アニメーション
  • マッドハウス
  • 白組
  • テレビ朝日クリエイト
  • 東映ツークン研究所
  • アークシステムワークス
  • アイデム
  • 旭プロダクション など

また、日本電子専門学校以外のゲーム専門学校で、東京以外からも通えるところだとヒューマンアカデミーゲームカレッジも有名です。

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日本電子専門学校の偏差値について

日本電子専門学校には、大学のように偏差値という指標はありません

また、選考方法は「書類選考」のみとなります。

AO入学の場合は、エントリー後に面談がありますが、面接のように難しいものではなく、入学する意思を確認する場となります。

日本電子専門学校へ対する熱意を伝えるために、エントリーシートを繰り返し書き、面談の練習をしておくと、問題なく入学できるでしょう。

出願資格

日本電子専門学校は、以下のいずれかに該当する方であれば入学が可能です。

  • 高等学校卒業以上の方、及び2022年3月高等学校卒業見込の方
  • 高等学校卒業程度認定試験(旧 大学入学資格検定)に合格した方
  • 日本国内あるいは外国において12年以上の学校教育を修了した方、及び2022年3月までに12年間の学校教育を修了見込の方

(引用:日本電子専門学校 公式サイト

日本電子専門学校の学費

ここからは、日本電子専門学校のゲーム学科とCG・映像学科の学費を紹介します。

納入金合計には、入学金の200,000円(税込)が含まれています。

【ゲーム】

コース 修業年数 納入金合計(※卒業まで)
ゲーム制作科 2年 2,545,000円(税込)
ゲーム企画科 2年 2,545,000円(税込)
ゲーム制作研究科 3年 3,817,000円(税込)

【CG・映像】

コース 修業年数 納入金合計(※卒業まで)
コンピュータグラフィックス科 2年 2,545,000円(税込)
CG映像制作科 2年 2,545,000円(税込)
コンピュータグラフィックス研究科 3年 3,817,000円(税込)

※別途で教科書代と教材費がかかります。

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【ゲームやCG・映像が学べる!】日本電子専門学校の6つのコース

ここからは、日本電子専門学校でゲームやCG・映像が学べる6つのコースを紹介します。

ゲーム

ゲーム制作科

修業年数 2年
主なカリキュラム 専門基礎/プログラム/ゲーム制作/企画/CG技術/情報活用技術/資格対策/一般基礎/ホームルーム
学べるプログラム C言語/Java/アルゴリズム
学べるソフトウェア Unity/Visual Studio
目指す職業 プログラマー/ゲームディレクター/ゲームプロデューサー

ゲーム制作科では、2年間を通して、ゲーム制作に欠かすことのできないプログラミングを体系的に学習します。

最新の学習環境により、VR(バーチャルリアリティ)やUnity、Visual Studioなどのゲームエンジンを使用したゲーム開発を学びます。

また、12冊のオリジナル教材を活用し、RPGやアドベンチャー、シューティング、アクションなど、1年間で10個以上のオリジナルゲームを制作します。

カリキュラムには、「情報検定(J検)情報活用試験」「ビジネス能力検定(B検)ジョブパス」対策の授業も含まれており、資格を取得することにより、就職活動をスムーズに進めることが可能です。

ゲーム企画科

修業年数 2年
主なカリキュラム 専門基礎/企画/CG・デザイン/ゲーム制作/資格対策/一般基礎/ホームルーム
学べるソフトウェア Photoshop/Illustrator/AfterEffects/Premiere pro
目指す職業 ゲームプランナー/レベルデザイナー/ゲーム制作進行/テクニカルアーティスト

ゲーム企画科では、2年間を通して、新しいアイディアを生み出す企画力を習得します。

複数のグループでクリエーションワークを行い、アイディアを形にし、企画立案から仕様書の作成方法などを学習します。

また、コンピューター実習室を活用し、ゲームプログラムの構造デザイン表現など、プランナーとして自立するためのノウハウを学びます。

スマートフォン対応のゲーム開発教材も用意されているので、短時間でオリジナルゲームを制作し、AppStoreからリリースすることも可能です。

ゲーム制作研究科

修業年数 3年
主なカリキュラム 専門基礎/プログラム/CG・デザイン/ゲーム制作/一般基礎/企業研修/ホームルーム
学べるプログラム C言語/Java/アルゴリズム
学べるソフトウェア Maya/Photoshop/Illustrator/AfterEffects/Cubase
目指す職業 ゲームプログラマー/ゲームCGデザイナー/ゲームプランナー/ゲームディレクター/テクニカルアーティスト/ゲームプロデューサー

ゲーム制作研究科では、3年間を通して、ゲーム制作に重要なプログラミングやサウンド、デザイン、プランニングを網羅的に学びます。

ソフトウェアをスムーズに使用できる「Oculus Rift」や最新のマシン、サウンド制作に便利な「Cubase」を導入し、ゲーム制作に関する幅広いスキルを身に付けます。

また、3DCG制作には、大手ゲーム会社で使用されている「Maya」や「Photoshop」を取り入れているため、キャラクター作成モーショングラフィックスなども自由自在に行うことが可能です。

「Unity」や「Unreal Engine」、「Live 2D」などの開発ツールも充実しているので、2Dから3Dまで、様々なゲーム開発が実現します。

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CG・映像

コンピュータグラフィックス科

修業年数 2年
主なカリキュラム 専門基礎/CG技術/CG・デザイン/造形/ゲームCG専攻/CGアニメ専攻/一般基礎/ホームルーム
学べるソフトウェア Maya/ZBrush/Substance Painter/Unity/Unreal Engine
目指す職業 CGデザイナー/CGアニメーター/ゲームCGデザイナー/キャラクターモデラー

コンピュータグラフィックス科は、2年間を通してCGの基礎から応用までを習得できるコースです。

ゲームやアニメ制作会社が実際に使用している3DCGソフト「Maya」や、モデル制作に便利な「Mudbox」「ZBrush」を導入しているため、実践的なCG表現について学ぶことが可能です。

また、「Unity」「Unreal Engine」などのゲームエンジンにより、ゲームグラフィックスへの理解を深め、オリジナル作品を作り上げる力を身に付けます。

プロ講師が監修したテキストも用意されているので、CG未経験者でも安心して学習を進めることができます。

CG映像制作科

修業年数 2年
主なカリキュラム 専門基礎/CG・VFX/CG技術/映像制作/デザイン・造形/専門応用/一般基礎/ホームルーム
学べるソフトウェア Maya/Substance Painter/NUKE/Unreal Engine/AfterEffects/Houdini/ZBrush/Cinema 4D
目指す職業 VFXアーティスト/コンポジッター/CGデザイナー/マットペインター

CG映像制作科では、2年間を通して、VFX映像に必須のカメラ技術やCG合成技術を学びます。

質感を作る「Substance Painter」や、CGとの合成を実現するVFXツール「NUKE」、「Unreal Engine」などを活用し、テレビやMV、PVの制作過程を学習します。

また、高品質な撮影機材はもちろんのこと、VFX専用スタジオも完備されているので、実践的なスキルを習得できます。

鮮明なCG表現を実現する「Houdini」「ZBrush」の使用方法についても学べるため、卒業後は直ぐに映像業界で活躍できることでしょう。

コンピュータグラフィックス研究科

修業年数 3年
主なカリキュラム 専門基礎/CG技術/CG・デザイン/CG・VFX/専門応用/一般基礎/ホームルーム
学べるプログラム MEL(メル)/Python(パイソン)
学べるソフトウェア Houdini/Maya/NUKE/Photoshop/Illustrator/ZBrush
目指す職業 テクニカルCGクリエイター/テクニカルディレクター/エフェクトクリエイター/テクニカルアーティスト/CGエンジニア/CGクリエイター/モーションキャプチャエンジニア

コンピュータグラフィックス研究科は、3年間を通して、プログラミングやCG技術の基礎・応用を学ぶコースです。

最新ソフトの「Houdini」や、CG業界に必要とされている「MEL」「Python」などのテクニカルスキルを学習し、プログラミング技術を利用したCG制作を実現する力を身に付けます。

また、モーションキャプチャシステムや3Dプリンタのデバイスとして「HTC VIVE」を導入して、幅広いCG表現が学習できる環境を整えています。

プロの現場で話題の3DCG制作ソフト「Maya」や「NUKE」も完備されているので、編集・加工も自由自在に行うことができ、現場レベルのスキルを習得できます。

日本電子専門学校の口コミ

こちらでは、日本電子専門学校の良い口コミと悪い口コミを紹介します。

良い口コミ

現役クリエイターから直接指導を受けることができたり、ハイスペックな学習環境が完備されている点が良いです。分からないことがあれば丁寧に教えてくれるので、ゲームを学ぶことがさらに楽しくなりました。就職サポートも手厚いので、夢を実現しやすい学校であると思います。この学校で自分の夢を実現することができました!(参考:みんなの専門学校情報

ゲームプログラマーを目指し、入学を決めました。憧れのゲームクリエイターの先生から、現場の貴重な話を聞けたり、実践的なスキルを学ぶことができる点が良かったです。また、他の専門学校よりも最新の設備が充実しているので、業界で直ぐに活躍できる力が身に付きます。コンテストに出場することで、自分の実力を試すことができ、大きな自信につながりました。(参考:進学ナビ

駅チカで綺麗な学校です。卒業生の中には、大手企業に就職している方も多く、しっかりとしたスキルが身に付く専門学校だと思います。業界で活躍する先生方による特別授業があったり、就職サポートも充実しているので、楽しみながら安心して通うことができています。(参考:Yahoo知恵袋

悪い口コミ

カリキュラムは豊富だけれど、授業料が高くて驚いた…。もう少し安くしてほしいです。(参考:みんなの専門学校情報

学費が高くて入学を諦めました。これから貯金を頑張ろうかな〜。(参考:Twitter

本気でゲーム業界を目指す気持ちがないと、正直言って着いていけません。2年間で学習するのは、かなり厳しい内容であると感じました。(参考:Yahoo知恵袋

評判まとめ

日本電子専門学校の良い口コミを確認すると、「プロ講師による指導」「最新の学習環境」「充実した就職サポート」に満足している方が多いことが分かりました。

シスコシステムズ社などと共同開発したカリキュラムのもと、現役クリエイターが直接指導してくれるので、実践的な知識やスキルが身に付きます。

それから、就職をバックアップする専任キャリアサポーターが在籍しているので、就職対策をスムーズに行うことができ、夢を実現しやすいです。

日本電子専門学校では、大手企業に就職した卒業生も多く、教育の質が高いことが証明されています。

一方で、悪い口コミの中には、「学費が高い」「2年間で学ぶのは大変」という厳しい意見もありました。

確かに、日本電子専門学校の学費は決して安くはありません

しかし、充実したカリキュラムのもと、ゲームに関する幅広いスキルを習得でき、就職支援まで受けられるので、本気でゲーム業界を目指す方にはおすすめです。

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日本電子専門学校の資料請求・入学体験方法

日本電子専門学校では、無料の資料請求サービスと入学体験会を用意しています。

日本電子専門学校の公式サイトにアクセスをし、「オープンキャンパス&入学体験会」「資料請求」のボタンをクリックして申込みを行います。

資料請求の方法

資料請求をする場合は、必要事項を入力の上、確認画面に移行します。

そして、入力内容を確認して送信をすれば完了です!

入学体験会の申込み方法

入学体験会の申込みをする際は、希望コースと希望日を選択します。

そして必要事項を入力の上、確認画面へと移行し、必要事項を確認したら送信をします。

後日、日本電子専門学校から連絡がありますので、楽しみに待っていてくださいね♪

また、日本電子専門学校に限らずさまざまな専門学校と比較してみましょう。

おすすめはヒューマンアカデミーゲームカレッジ。

自分に合ってるゲームを知るために一度進学先の候補となる学校の資料請求を行っておくといいですよ。

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おすすめの専門学校

おすすめのゲーム専門学校を紹介します。

ヒューマンアカデミー

  • 数多くの企業と連携している
  • リアルタイムの業界の最先端教育を受けられる
  • 現場で求められている技術の習得が可能
  • 校舎が多い
  • プロによる授業を受けられる

ヒューマンアカデミーは、全国19カ所に校舎があるので通いやすいのがポイント。

どこの校舎にもプロの講師がいるので質の高い授業を受けられます。

業界セミナーや企業課題への協力やインターンシップなど現場の知識や経験を積む環境が整っているので即戦力となることができます。

また、業界からの評価や知名度も高いので大企業・有名企業からの求人も多く、全国に校舎があるので、地方にいても大都市情報を常に共有し、希望の企業に就職できるチャンスが多いです。

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代々木アニメーション学院

  • 講師は全員プロ
  • 全国に学校がある
  • 業界の企業やプロダクションと提携しているのでインターンシップが盛ん
  • 地方から大都市への就職も有利

代々木アニメーション学院と言えば聞いたことがない人のほうが少ないぐらい知名度が高い学校です。

講師は全員プロで、全国に学校があるので上京や一人暮らしをする必要がありません。

全国的にネットワークがあり、有名企業とも連携しているので地方に住んでいても大都市への就職が有利なのもポイント。

インターンシップも盛んに行われているので、そのまま就職というチャンスもつかめるかもしれません。

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アミューズメントメディア総合学院

  • インターンシップに行かなくても現場実習が受けられる
  • 授業で制作した作品を自分の経歴として使える
  • 企業と協力しプロを目指せる
  • 現役プロによる参加型講義

アミューズメントメディア総合学院は、卒業までの間に全部で6回、チームでゲーム制作実習を行います。

知識ゼロからの状態でも、実際にゲームを制作するという現場実習や受業を受けることで最先端の知識を短期間でスキルを身につけることができます。

机に向かって勉強するよりも、まずはゲーム作りに携わることが重要だと考えているので習得が早いです。

ゲーム業界への就職率も高く、内定先の職種は全てクリエイターなのもポイントです。

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まとめ

ここまで、日本電子専門学校のゲーム学科、CG・映像学科の特長・評判・学費・就職先などについて解説しました。

日本電子専門学校について徹底調査した結果、

  • 企業認定の教育プログラムを採用
  • 最先端の学習環境が完備されている
  • 現場で活躍するプロ講師が直接指導
  • コンテストで賞を受賞した在学生が多い
  • 就職サポートが手厚く大手企業に就職した卒業生が多い
  • 学費がやや高めだがカリキュラムが充実している

という特長やメリットがあることが分かりました。

日本電子専門学校では、ゲームクリエイターになるための実践的な知識やスキルを習得することができます。

「ゲーム業界で長く活躍したい!」「オリジナルのCGや映像を生み出したい!」という夢を叶えたい方におすすめの専門学校です。

今なら無料の資料請求サービス入学体験会に申し込みができますので、入学を検討している方は気軽に利用してみてはいかがでしょうか♪

当サイトは他のゲーム専門学校も紹介しています。

こちらも比較して自分にあった専門学校を選んでいきましょう。

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